もう試した?顔のたるみにも効く「肩甲骨はがし」

もう試した?顔のたるみにも効く「肩甲骨はがし」

背中周りって、知らないうちに凝り固まってしまうんですよね。
それって、顔のたるみの原因にもなってしまうんです。

少し前に話題になった、「肩甲骨はがし」は、
肩甲骨をほぐすことで顔のたるみを改善するメソッド♪
もう試してみましたか?
たるみに効く美顔器のおすすめ

肩甲骨はがしのやり方はこちら!

①バンザイするように両手を上げ、手の平を外側に向けながら
ひじを開くようにしてゆっくり手をおろす。

②腰に手を当て、肩甲骨を寄せるように、肘を後ろに動かす。

③首をぐるっと回す。

いろんな手順があるようですが、いずれの場合でも
肩甲骨周りの筋肉を動かすことを意識しながら行うのが
大事です。
まだ試したことがない方は、是非やってみてくださいね~。
顔のたるみ改善だけでなく、肩コリの解消にもなるので
試してみて損はナシです♪

ショック…顔についたシーツ跡を取る方法はこれ!

ショック…顔についたシーツ跡を取る方法はこれ!

先日、朝起きてすぐ、鏡で顔を見た時にショックを受けました…
なぜなら、顔に「シーツ跡」(正確には、枕カバー跡ですが)が
くっきりついていたからです。

シーツ跡の原因って、むくみや肌のハリ低下なんですよね…。
恥ずかしいので早く取りたくて、
その方法をいくつか調べてみました。
美顔器たるみ おすすめ
その結果、まずは「保湿」が効果的だと分かりました。
シートパックなどでお肌に水分をたっぷり与えてあげると
シーツ跡が早く消えるとか。

また、「温める」のも有効みたい。
蒸しタオルなどで肌を温めると、
余分な水分や老廃物がリンパに流れやすくなり、
肌にハリが出てくるそうです。
この時に、首筋などをマッサージすると効果が高まるそうですよ。

この日はすぐ取れたので良かったですが、
普段のお肌のハリケアも頑張らないと!と思った瞬間でした。
もちろん、むくみ対策も!ですね。

旅行先で試したい♪お肌やのどを守る「加湿」のアイデア!

旅行先で試したい♪お肌やのどを守る「加湿」のアイデア!

旅行先のホテルなどで、のどやお肌の乾燥を感じることってありませんか?
ここでは、不快な乾燥を少しでもやわらげるためのアイデアを
いくつかご紹介したいと思います。
たるみにおすすめの美顔器はこれ
まずは、『濡れタオル』です。
ホテルにあるタオルハンガーや衣類ハンガーに
水で濡らして絞ったタオルをかけて、
ベッド近くに置いておきましょう。
定番のアイデアですが、手軽ですし、効果も高いんですよ。

続いては、『電源のいらない加湿器』です。
最近はペーパータイプのものなど、電源がいらない加湿器も
増えてきています。
持ち運びに便利な小型タイプを携帯しておくと安心ですね♪

最後は『大きめのマスク』です。
頬をすっぽりと覆う大きめのマスクをして寝ちゃいましょう!
呼気がお肌やのどを潤してくれるので、
朝起きた時のカサカサ、イガイガから解放されます。

快適な旅のために、是非、加湿のアイデアを試してみてくださいね!

貧血対策&美容効果も期待できる『レバー』は食べ過ぎ注意ってほんと?

貧血対策&美容効果も期待できる『レバー』は食べ過ぎ注意ってほんと?

鶏、牛、豚…それぞれ『レバー』がありますが、
このレバーって食べると貧血対策になるし、
美容効果も期待できる食材ということで
積極的に摂ろうとお思いの方も多いのではないでしょうか?
美顔器でたるみにおすすめは?
確かに、レバーには鉄分、ビタミンA、葉酸などの
栄養素が豊富に含まれています。
適切な量の鉄分やビタミンAを摂ることは
お肌のハリやツヤをアップさせることにもなるので
確かに、食べて損はない食材に思えます。

しかし、レバーに豊富に含まれる「ビタミンA」を摂りすぎると
頭痛がしたり、吐き気が起こったり、便秘になったり…などの
悪い影響が出てしまうことがあります。

また、妊婦さんがビタミンAを摂りすぎると胎児に悪い影響がある点も
心配ですね。

そのため、レバーは食べ過ぎちゃダメなんです。
もし、「毎日レバーを食べてる!」という方がいたら
気をつけてくださいね。

写真加工アプリで実感…見た目年齢は『肌』が左右する!

写真加工アプリで実感…見た目年齢は『肌』が左右する!

先日、同世代の友人と写真加工アプリで遊んでみました。
今まであまり触れたことがなかったのですが、
無料アプリでもニキビやクマを消したり、
小鼻を小さくできたり、目を大きくできたりと、
結構高機能なんですよね~!
たるみにおすすめの美顔器
そこで30代の私たちが一番驚いたのが、
「肌のなめらかさ、明るさ」をアップさせる機能です。

その機能を使って肌をなめらかに、明るくすると…

まるで別人のように若く見えて、みんなで盛り上がりました。
目の大きさなどは加工しなかったのですが、
目の周りのくすみが消えるからか、ぱっちりした目に見えるのも
驚きです…!

その後、元の写真を見るとみんなそれぞれがっかり…

「やっぱり女は肌よ、肌!」と話し合って、
見た目年齢は肌が左右するんだなぁと実感したのでした。

便秘がニキビを作り出す?

便秘がニキビを作り出す?

便秘は肌トラブルの原因となります。ニキビもその一つで、便秘が続くとニキビができやすくなります。

便秘は通常の便通ができなくなり、体内に便が溜まっている状態です。体内に便が溜まるとそこから有害物質が分泌され、腸から血液に溶け出します。
血液に乗った有害物質は毛穴から排出されますが、このときにニキビを始めとした肌トラブルが起こります。ニキビを防ぐためには、有害物質が血液に溶け出さないよう、便秘を防ぐ必要があります。
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便通改善には食物繊維の摂取が効果的です。食物繊維は消化されずに腸まで届き、便秘を解消してくれます。腸内環境を整え、便の量を増やすことで便意をもよおし、自然な便通を促します。
食物繊維の他にも、水分補給が効果的です。スムーズな便通には正常な便を作る必要がありますが、そのためには大量の水分が必要となります。
この2つを意識して摂取し、便秘によるニキビを防ぎましょう。

背中ニキビを悪化させないためのタオルの選び方

背中ニキビを悪化させないためのタオルの選び方

背中ニキビのケアには毎日の入浴で、肌を清潔に保ち、ニキビの原因となる雑菌と皮脂を綺麗に洗い流すことが重要です。
しかし、ただ背中を洗うだけでは効果はありません。背中ニキビ対策には、使うタオルもしっかりと選ぶ必要があります。

ニキビができている部分は肌が敏感になっています。このため、外部刺激を与え過ぎるとニキビが悪化する恐れがあります。
これを防ぐために、タオルは刺激の少ないものを選ぶようにしましょう。綿や柔らかい素材で作られたものがオススメです。
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また、直接肌に当たるものなので、天然素材で作られたものを使うようにしましょう。肌に優しいものを使い、背中ニキビを悪化させないようにしましょう。
特に背中は見えない部分なので、洗う時は丁寧に優しく洗うようにしましょう。

背中ニキビケアには化粧水とスプレーを使ったケアがオススメ

背中ニキビケアには化粧水とスプレーを使ったケアがオススメ

背中ニキビのケアには、入浴後のスキンケアが重要です。

入浴後はお湯やボディクリームで、肌を守るために必要な皮脂まで洗い流されており、そのまま放置しておくと肌が乾燥してしまいます。
乾燥した肌は背中ニキビを悪化させ、新しいニキビを作り出す原因にもなりえます。それを防ぐためにも背中のニキビケアが必要となりますが、手が届きにくい背中は中々ケアしにくい部分でもあります。
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そこでオススメなのが、化粧水をスプレーに入れて背中に吹きかける方法です。
スプレーでの噴射であれば、手の届きにくい部分でも化粧水で有効成分を浸透させ、乾燥を防ぐことができます。
化粧水の中でも、皮脂の分泌を抑制してニキビ跡漂白にも効果的なビタミンC誘導体、肌の炎症を抑制するグリチルリチン酸ジカリウム、高い抗酸化作用で肌をケアするフラーレンが配合されているものがオススメです。

活性酸素とは

活性酸素とは

美容に敏感な方は、活性酸素という言葉を一度は耳にしたことがあると思います。活性酸素は体に悪いというイメージがありますが、実際にはどのような物質なのでしょうか。

活性酸素が悪いものというイメージは、増えすぎた活性酸素が他の細胞を破壊させ、肌の老化などのトラブルを引き越す原因になるからです。
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本来、活性酸素は体になくてはならない物質です。体は、細胞を守るために様々な働きを持っています。活性酸素もその一つで、体に悪影響をもたらす物質が体内に入り込むと、これを排除するために働きかけます。活性酸素は、体を守るバリア機能の一つとして欠かせない物質です。
ただし、紫外線の浴び過ぎや食生活、生活習慣の乱れにより活性酸素が増えすぎてしまうと、肌や体に悪影響を及ぼしてしまいます。

ニキビ肌のためのスキンケア選び~乳液編~

ニキビ肌のためのスキンケア選び~乳液編~

乳液は、化粧水や美容液を肌に浸透させるための蓋の機能を持っています。ニキビができてしまった顔は、外部からの刺激に弱くなっているため、化粧水や美容液の有効成分をしっかりと浸透させ、乳液で外部ダメージから守る必要があります。
今回は、ニキビ肌のための乳液の選び方をご紹介します。

乳液を付けると肌がべたつく、というイメージから、さっぱりタイプの乳液を選ぶ方も多いですが、適度な油分はニキビ肌を改善させるために必要不可欠なものです。
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このため、乳液はさっぱりタイプのものではなく、保湿性に優れたしっとりタイプのもの選びましょう。
乳液の成分でオススメなのがセラミドです。セラミドは肌を外部から守る油分と、ニキビ肌改善に必要な水分の両方の性質を持っています。
乳液選びで困ったら、まずは成分表を確認し、セラミドが配合されているものを使ってみましょう。